オービック年収は平均1,103万円!役職別・年代別データを徹底解説

株式会社オービック
OBIC Co., Ltd.
平均年収
1,103万円
2025年3月期
平均年齢
35.9歳
2025年3月期
月平均残業時間
約40時間
口コミ参考値
有給休暇取得率
85.6%
2025年3月期
男性育休取得率
86.2%
2025年3月期
離職率
約4%
5年平均

オービックの平均年収は1,103万円(2025年3月期)

オービックの平均年収は1,103万円となっています。【参照:有価証券報告書(2025年3月期)】
2019年から2025年の平均年収の推移は年々着実に上昇しており、2019年(901万円)と比較して6年間で202万円向上しています。日本の上場企業の中でもトップクラスの水準であり、IT業界においても群を抜いて高い年収水準です。

年度平均年収平均年齢
2025年3月期1,103万円35.9歳
2024年3月期1,078万円36.1歳
2023年3月期1,006万円36.1歳
2022年3月期960万円36.2歳
2021年3月期933万円36.4歳
2020年3月期927万円36.5歳
2019年3月期901万円36.4歳

オービックの平均年収・平均年齢推移(出典:同社IR情報

平均年収1,103万円の手取り額の目安

国税庁・日本年金機構・全国健康保険協会の公式情報をもとに試算すると、オービックの平均年収1,103万円(平均年齢35.9歳・東京都在住の場合)、年間の手取り額は約795万円、ひと月あたりの手取り額は約66万円となります。

項目年額(目安)月額(目安)
額面収入(年収)1,103万円約92万円
所得税約141万円約11.8万円
住民税約84万円約7.0万円
健康保険約59万円約4.9万円
厚生年金約22万円約1.8万円
雇用保険約3万円約0.3万円
手取り額(目安)約795万円約66万円

国税庁・日本年金機構・全国健康保険協会の公式情報をもとに試算

目次 閉じる

  1. オービックの平均年収は1,103万円(2025年3月期)
  2. オービックの年収ランキング|同業IT企業との比較
  3. オービックの年代別の年収|20代・30代・40代・50代
  4. オービックの役職別の年収
  5. オービックの職種別の年収(営業・SE・事務)
  6. オービックの初任給・新卒1年目の年収
  7. オービックの年収がなぜ高いのか?3つの理由
  8. オービックの福利厚生
  9. オービックへの転職難易度と採用情報
  10. オービックへの転職におすすめの転職エージェント
  11. オービックに関するよくある質問(FAQ)
目次へ

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オービックの年収ランキング|同業IT企業との比較

主要なIT企業・SIer各社の平均年収を比較すると、オービックは業界2位の1,103万円で上位に位置しています。野村総合研究所(NRI)には次ぐものの、伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)・富士通・NTTデータ・SCSKといった大手SIerを大きく上回っています。さらに、平均年齢35.9歳という他社より圧倒的に若い年齢でこの水準を実現している点が特に際立っています。【参照:各社有価証券報告書・IR情報】

順位企業名平均年収平均年齢
1位野村総合研究所(NRI)1,322万円39.9歳
2位オービック1,103万円35.9歳
3位伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)1,077万円40.6歳
4位富士通965万円
5位NTTデータ約860万円
6位SCSK788万円44.9歳

主要IT企業の平均年収比較(出典:各社公式IRより)

注目すべきは、オービックの平均年齢が35.9歳と他社と比較して最も若い点です。NRIが平均年齢39.9歳で1,322万円、CTCが40.6歳で1,077万円であるのに対し、オービックは4歳以上若い状態で1,103万円を実現しています。同じキャリアステージで比較した場合、オービックの年収競争力はさらに際立ちます。

オービックの年代別の年収|20代・30代・40代・50代

新卒でオービックに入社し、順調に昇進した場合の年代別年収推移(ボーナス・残業代を含む)をまとめました。昇進スピードや評価によって合計年収は変わる可能性があるため、参考値としてご確認ください。

年齢年収(目安)
25歳500〜550万円
30歳800〜900万円
35歳1,000〜1,100万円
40歳1,200〜1,300万円
45歳1,400万円以上(評価次第)
50歳1,500万円以上(評価次第)

オービックにおける年齢別年収イメージ(出典:同社IR・社員口コミより)

20代の年収(新卒〜5年目)|500〜700万円

オービックの大卒総合職の初任給は月額35万円(2025年入社)。賞与(年2回・基本給の5〜6ヶ月分)と残業代を含め、入社1年目から年収500万円台に到達します。20代前半は「一般」ランクとして横並びでの昇進ですが、成績に応じたインセンティブが営業職には加算されるため、成果次第で700万円台に届くケースもあります。他のIT企業の新卒年収(300〜400万円台)と比較して、入社直後から大きな差がつくのが特徴です。

30代の年収(グループリーダー・課長代理)|800〜1,000万円

入社6〜8年目でグループリーダーへの昇進が標準的なキャリアパスです。グループリーダーまでは横並びでの昇進が可能ですが、課長代理(入社8年目〜)からは個人の評価・成績によって差がつき始めます。課長代理以上は管理職扱い(裁量労働制)となり、残業代の代わりに役職手当が支給されます。30代後半に課長代理に到達し、営業インセンティブが加わると年収1,000万円超えも十分に現実的です。

40代の年収(課長・次長)|1,200〜1,300万円

入社15年目以降を目安に課長へ昇進します。課長以上は引き続き管理職(裁量労働制)として、成果主義の色合いがより強まります。業績連動の賞与ウエイトが高まり、40代での年収1,200〜1,300万円台が射程に入ります。次長クラスに到達すると1,200万円以上が視野に入りますが、昇進は評価次第となります。

50代以上の年収(次長・部長)|1,400万円以上

次長クラスは同年次全体の約5%、部長クラスは約1%という非常に狭き門です。口コミによれば「次長クラスで年収1,200万円以上、部長クラスで1,400万円以上」が実態に近い水準とされています。部長以上に到達できるかどうかは、早い段階からの実績積み上げと社内評価の積み重ねが重要です。

オービックの役職別の年収

オービックの年収体系は基本給+残業代+賞与(年2回)で構成されます。昇進ルートは「一般」→「グループリーダー」→「課長代理」→「課長」→「次長」→「部長」という順番です。課長代理以上から管理職扱いとなり、裁量労働制が適用され、残業代の代わりに役職手当が支給される体系に切り替わります。

役職年次目安年収(目安)備考
一般1〜5年目450〜700万円横並びで昇進
グループリーダー6〜8年目700〜900万円横並びで昇進
課長代理8年目〜900〜1,000万円管理職・裁量労働制
課長15年目〜1,000〜1,200万円管理職・裁量労働制
次長評価次第1,200万円以上同年次の約5%
部長評価次第1,400万円以上同年次の約1%

オービックの役職別年収イメージ(出典:同社IR・社員口コミより)

社員口コミによれば、「年収1,000万円は残業代込みであれば課長代理で達成可能」との声もあります。一方で、課長代理への昇進から個人差が大きくなり、同期の中でも年収に数百万円の差がつくケースも出てきます。高い役職を目指す場合は、早い段階から実績を積み重ねることが重要です。

ハイクラス向けおすすめ転職エージェント3選

サービス名 総合評価 求人数 詳細
ビズリーチ
4.8
★★★★☆
約184,000件
詳細
MyVision
4.7
★★★★☆
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4.6
★★★★☆
約30,000件
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サービス名 得意年代 得意エリア 詳細
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20代 30代 40代 50代
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オービックの職種別の年収(営業・SE・事務)

オービックの職種別年収については公式なデータは公開されていませんが、採用情報・社員口コミをもとに各職種の年収レンジをまとめました。特に営業職はインセンティブ制度が充実しており、成果次第で年収が大きく伸びる傾向があります。

営業職の年収

オービックの営業職は、基本給+賞与(年2回)+インセンティブという構成です。営業成績に連動したインセンティブが賞与に加算されるため、高い成果を上げた社員は同期の中でも年収に大きな差がつきます。

  • 20代後半(一般〜グループリーダー):700〜800万円台が目安。インセンティブが高い場合は900万円台も
  • 30代前半(グループリーダー〜課長代理):成果次第で1,000万円超えも十分に現実的
  • 注意点:営業ノルマの達成が賞与に直結するためプレッシャーが大きく、「営業がきつい」と言われる理由の一つにもなっています

SE(システムエンジニア)の年収

SEはOBIC7の導入・カスタマイズ・保守などを担当します。インセンティブは営業職ほど大きくありませんが、役職に応じた着実な昇給が期待できます。30代で800〜900万円、40代で1,000〜1,200万円が目安です。OBIC7に関する高い専門性は外部市場でも評価されやすく、将来のキャリアの選択肢が広がる職種でもあります。

事務・管理系職種の年収

事務・管理系職種は、営業やSEと比較するとインセンティブの影響は少なめです。ただし基本給・賞与・各種手当(住宅手当・通勤手当など)がしっかり支給されるため、安定した年収を確保できます。30代で600〜800万円、課長以上の管理職に就いた場合は1,000万円超えも視野に入ります。

オービックの初任給・新卒1年目の年収

オービックの初任給は年々上昇傾向にあります。2025年入社では大卒・院卒ともに月給35万円となっており、2018年(25万円)と比較すると7年間で10万円増加しています。この初任給額に賞与(年2回)や残業代が加算されるため、新卒1年目の想定年収は約450〜500万円が目安です。

入社年度大卒初任給院卒初任給
2018年入社250,000円250,000円
2019年入社260,000円260,000円
2020年入社260,000円265,000円
2021年入社270,000円270,000円
2022年入社280,000円280,000円
2023年入社310,000円310,000円
2024年入社330,000円330,000円
2025年入社350,000円350,000円

オービックの初任給推移(出典:同社公式採用情報)

新卒1年目の年収内訳の目安は以下の通りです。

項目金額(目安)
基本給(月35万円×12ヶ月)420万円
賞与(年2回・基本給の約5ヶ月分)約175万円
残業代(月20〜30時間想定)約30〜50万円
合計(目安)約450〜500万円

オービックの年収がなぜ高いのか?3つの理由

オービックの年収が突出して高い背景には、明確なビジネス上の強みがあります。以下に3つの主要な理由を解説します。

理由①:営業利益率60%超の圧倒的な高収益ビジネスモデル

オービックが高年収を実現できる最大の理由は、事業の収益性が圧倒的に高いことです。営業利益率は60%を超えており、これは国内外のIT企業の中でも突出した水準です。多くのIT企業が20〜30%台の営業利益率であることと比較すると、いかに高効率な事業モデルであるかがわかります。この高い利益率が社員への還元につながり、平均年収1,000万円超という厚待遇を実現しています。

理由②:成果主義とインセンティブ制度の充実

オービックでは特に営業職を中心にインセンティブ制度が充実しています。賞与は年2回、基本給の5〜6ヶ月分が支給されますが、営業職の場合は営業成績に応じたインセンティブも加算されます。成果を上げれば上げるほど賞与・昇給に反映される仕組みが、社員のモチベーションを高め、高収入を実現する原動力となっています。

理由③:OBIC7の圧倒的なシェアと安定したストック型収益

主力製品「OBIC7」は会計・人事・給与・販売・生産などの業務を横断的にカバーする統合業務ソフトウェア(ERP)です。多くの大手企業がOBIC7を基幹システムとして長期採用しており、一度導入されると継続的に使用される「ストック型」のビジネスモデルが安定した収益を確保します。既存顧客からのリカーリング収益が大きく、景気変動の影響を受けにくい経営基盤が社員への厚い報酬の土台となっています。

オービックの福利厚生

オービックは高水準の年収に加え、社員の生活を幅広くサポートする充実した福利厚生制度を整えています。特に住宅手当の充実度はIT業界の中でも際立っており、都心での生活コストを大きく軽減できる点が魅力です。

オービックの主な福利厚生
  • 住宅手当・独身寮:地方出身者には独身寮が用意されており、寮を利用しない場合でも月8万円程度の住宅手当が支給されます
  • 選択型ベネフィットプログラム:旅行・グルメ・スポーツ・育児・自己啓発など、社員一人ひとりのライフスタイルに合わせて選べる福利厚生を多数の選択肢から選択可能
  • 各種クラブ・同好会:ゴルフ・サッカー・野球・テニス・華道などさまざまな同好会活動があり、社員間の交流やリフレッシュの場として活用されています
  • 保養所:軽井沢・淡路島に保養所を所有。社員とその家族がリフレッシュできる環境を提供
  • 社員持株制度・財形貯蓄:将来にわたる資産形成や安心のための制度が充実
  • 各種社会保険:健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険を完備

オービックへの転職難易度と採用情報

結論から言うと、オービックへの転職難易度は高めです。採用は基本的に新卒社員が中心であり、過去には「中途採用を一切行っていない」と言われた時期もあります。ただし、近年は20代・第二新卒を中心に中途採用にも門戸を開く動きが見られており、転職実績も増えています。

採用大学と学歴フィルターの実態

オービックの採用実績校は早稲田大学・明治大学・大阪公立大学・関西大学・東京理科大学・法政大学・慶應義塾大学など難関大学を中心に構成されており、学歴フィルターが存在している可能性が高いと言えます。ただし、選考では学歴よりも「人物像・コミュニケーション能力・成長意欲」を重視するという声もあります。

選考フローと選考対策

オービックの選考プロセスはおおむね以下の流れとなっています。選考期間は約1〜2ヶ月が目安です。

📋 選考プロセス(1〜2ヶ月)

STEP 1
書類選考
STEP 2
適性検査
STEP 3
面接(2〜3回)
GOAL
内定 🎉

面接は穏やかな雰囲気で行われることが多く、「企業理解よりも人物像を問われた」「自分の本音を話して内定になった」という口コミも見られます。技術力・経験よりも「一緒に働きたいと思える人物か」という人物面が重視される傾向があります。自分の強みや将来像をしっかり整理し、自信を持って臨みましょう。

オービックへの転職におすすめの転職エージェント

MyVision|ハイクラス特化の転職エージェント


サービス名MyVision(マイビジョン)
対象高年収・ハイクラス層(管理職・専門職)
特徴独占・非公開求人を多数保有
年収100万円UP実績多数
想定年収平均年収 800万円〜2,000万円
公式ページhttps://my-vision.co.jp/

『MyVision(マイビジョン)』は、ハイクラス層に特化した精鋭の転職エージェントです。大手企業の役職ポストや、一般には公開されない「非公開求人」を豊富に取り揃えています。

選ばれる理由
  • 圧倒的な高年収求人率: 年収800万円超が60%以上、1,000万円超が20%以上
  • 非公開の優良案件: 市場に出回らない限定の高待遇・高給与求人にアクセス可能。
  • プロによる伴走: 専任のキャリアアドバイザーが、選考対策から年収交渉まで全面的にサポート。

JACリクルートメント

サービス名JACリクルートメント
対象ミドル・ハイクラス転職(管理職・専門職・外資系)
特徴外資系・グローバル企業に強み。
年収600万〜1,500万円の求人を多数保有
公式ページhttps://www.jac-recruitment.jp/

『JACリクルートメント』は、ミドル・ハイクラス転職に特化した人材紹介サービスです。アジア最大級のネットワークを持つJAC Recruitment Groupの一員として、外資系企業やグローバル企業への転職支援に豊富な実績があります。

業界・職種ごとに専門チームを編成しており、各分野に精通したコンサルタントが求職者と企業の双方を一人で担当する「リクルートメント・コンサルタント制」を採用。求職者の経験やキャリアの希望を企業へ直接伝えられるため、マッチングの精度が高く、スピーディな選考が可能です。

英文レジュメの添削や英語面接対策など、グローバル転職ならではのサポートも充実しています。

選ばれる理由
  • 外資系・グローバル企業への転職支援に強み!年収600万〜1,500万円の求人を多数保有
  • 業界・職種別の専門コンサルタントが転職をサポート
  • 英文レジュメ添削・英語面接対策など、グローバル転職向けサービスが充実

オービックに関するよくある質問(FAQ)

オービックの年収はなぜ高いのですか?

営業利益率60%超の圧倒的な高収益ビジネスモデルが最大の理由です。主力製品「OBIC7」の安定したストック型収益に加え、インセンティブ制度が充実していることで、高い利益が社員への還元につながっています。

オービックに転職することは可能ですか?

基本的に新卒採用が中心ですが、近年は20代・第二新卒を中心に中途採用にも積極的になりつつあります。IT業界での実績・高い営業力・論理的思考力が求められる傾向があり、正しい選考対策を行うことで転職は十分可能です。

オービックの30歳の年収はいくらですか?

新卒入社後、順調に昇進した場合の30歳時点での年収は800〜900万円が目安です。グループリーダーへの昇進タイミングや営業インセンティブの加算次第では、30代前半での1,000万円超えも十分に現実的です。

オービックビジネスコンサルタント(OBC)とオービック本体の年収の違いは?

オービック本体の平均年収が1,103万円であるのに対し、オービックビジネスコンサルタント(OBC)は完全に別の会社であり、年収水準も異なります。OBCは主に中堅・中小企業向けERPソリューションを提供する企業です。転職・就職活動の際は「オービック」と「OBC」を混同しないよう注意が必要です。

オービックの年収は今後も上がり続けますか?

過去7年間で毎年着実に上昇しており、2025年3月期に1,103万円と過去最高を更新しています。高い営業利益率と安定した事業基盤を維持している限り、年収水準が大幅に下落する可能性は低いと考えられます。ただし、市場環境や業績の変動によって影響を受ける可能性はあります。

オービックの年収ランキングはIT業界内で何位ですか?

主要IT企業との比較では、野村総合研究所(1,322万円)に次ぐ2位の水準です(2025年3月期)。伊藤忠テクノソリューションズ(1,077万円)・富士通(965万円)・NTTデータ(約860万円)・SCSK(788万円)を大きく上回っており、平均年齢が35.9歳と他社より若い点を考慮すると、実質的なトップクラスの水準と言えます。

※ 免責事項

本記事の情報は、株式会社オービックの公式ウェブサイトで公開されている情報(2026年3月時点)・有価証券報告書・国税庁のデータ・厚生労働省のデータ、および社員口コミ情報をもとに執筆しています。可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、情報の正確性を保証するものではありません。年収や待遇は個人の評価・部署・時期によって大きく異なる場合があります。本記事の内容はあくまで参考情報としてご利用ください。最終的な条件等は必ず公式採用ページや会社説明資料等をご確認ください。

参照・参考元

株式会社オービック IR情報(有価証券報告書)

厚生労働省「令和5年賃金構造基本統計調査の概況」

株式会社オービック 採用情報