MS-Japanの評判・口コミは?断られた人の特徴と遅いと感じる理由を徹底解説

MS-Japan(エムエス・ジャパン)は、経理・財務・人事・法務などの管理部門と士業に特化した転職エージェントです。しかし、ネット上では「断られた」「遅い」「しつこい」といったネガティブな声も見られます。

この記事では、MS-Japanの良い評判・悪い評判を包み隠さず徹底解説します。「登録すべきか迷っている」「実際に利用した人の声を知りたい」という方は、ぜひ最後までお読みください。

良い評判・口コミ
管理部門・士業特化で求人の質が高い
キャリアアドバイザーの対応が丁寧・専門的
非公開求人が豊富で年収アップ事例が多い
エージェント・スカウト・求人サイトが一体化
面接対策・書類添削のサポートが手厚い
悪い評判・口コミ
× 連絡が多い・しつこいと感じる場合がある
× 担当者との相性が合わないことがある
× 地方・特定職種の求人が少ない
× 対応が遅いと感じるケースがある
× 登録・利用を断られるケースがある
編集者の一言

「しつこい」「遅い」という声の多くは連絡頻度や対応スピードへの不満が原因。経理・財務・法務・人事といった管理部門や士業でのキャリアアップを目指す方には、他にはない専門求人に出会える可能性が高いサービスです。

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目次 閉じる

  1. MS-Japan(エムエス・ジャパン)とは?30秒でわかる基本情報
  2. MS-Japanの良い評判・口コミ【メリット】
  3. MS-Japanの悪い評判・口コミ【デメリット・注意点】
  4. MS-Japanに登録すべき人・やめておくべき人
  5. MS-Japanで「断られた」は本当にある?その理由と対策
  6. MS-Japanの利用の流れ
  7. MS-Japanを最大限活用するためのポイント
  8. MS-Japanと一緒に使いたいおすすめ転職エージェント
  9. MS-Japanに関するよくある質問(FAQ)
  10. まとめ|MS-Japanは管理部門・士業のキャリアアップに強い専門特化型エージェント
目次へ

MS-Japan(エムエス・ジャパン)とは?30秒でわかる基本情報

サービス名MS-Japan(エムエス・ジャパン)
公式ページhttps://www.jmsc.co.jp/
公開求人数約40,000件以上(2025年時点)
対象職種経理・財務・人事・法務・会計士・税理士・弁護士など
対応エリア首都圏・大阪・名古屋・福岡ほか主要都市
料金完全無料(求職者側)
運営会社株式会社MS-Japan(東証プライム上場)

サービスの特徴と強み(管理部門・士業特化)

MS-Japanは、経理・財務・人事・法務・経営企画などの管理部門と、公認会計士・税理士・弁護士などの士業に完全特化した転職エージェントです。1990年の創業以来、30年以上にわたって管理部門・士業の転職支援に取り組んできた実績を持ちます。

一般的な総合転職エージェントとは異なり、担当アドバイザー全員が管理部門・士業に精通した専門家です。業界特有の求人事情や年収相場、キャリアパスについて的確なアドバイスが受けられる点が最大の強みです。

他の転職エージェントとの違い

MS-Japanの最大の差別化ポイントは、「エージェント機能」「スカウト機能」「求人サイト機能」の3つが一体化している点です。

担当エージェントによる個別サポートを受けながら、同時に企業からのスカウトを待ち、さらに自分で求人を検索して応募することも可能です。一つのサービスで3つのアプローチができるため、転職活動の効率が大幅に上がります。

編集者
編集者

MS-Japanは東証プライム上場企業が運営する信頼性の高いサービス。管理部門・士業への転職を考えているなら、まず登録しておきたい一択と言っても過言ではありません。

登録は無料・完全無料

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MS-Japanの良い評判・口コミ【メリット】

まずは、MS-Japanの良い評判から見ていきましょう。管理部門・士業特化ならではのポジティブな声が多く寄せられています。

管理部門・士業領域の求人の質が高い

最も多い口コミが「他の転職サービスにはない管理部門・士業専門の求人が豊富」という声でした。一般的な転職エージェントでは見つかりにくい経理・財務・法務・人事の上位ポジションや士業事務所の求人が充実していると好評です。

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30代・男性・経理マネージャー
「経理の求人に絞って探していましたが、MS-Japanでは他のエージェントでは見つからないような大手企業の経理部長クラスの求人が多く驚きました。年収も150万円アップで転職できました。」
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30代・女性・税理士
「税理士として次のステップを探していたのですが、MS-Japanには一般公開されていない会計事務所や税理士法人の求人が豊富でした。専門性に合った求人を紹介してもらえて満足しています。」
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40代・男性・CFO候補
「財務領域でCFO候補の求人をここまで多く持っているエージェントは他にありません。管理部門に特化しているからこそのネットワークを感じました。」

キャリアアドバイザーの対応が丁寧・専門的

MS-Japanの評判として多いのが、「担当アドバイザーが管理部門・士業の実務を理解したうえでアドバイスしてくれる」という声です。業界特有の事情や年収相場に精通したアドバイザーが多く、的外れなアドバイスをされにくい点が好評です。

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30代・女性・人事
「人事の専門職としてキャリアを積みたいと伝えたところ、業界ごとの人事部の役割の違いや将来の市場価値についても丁寧に説明してくれました。他のエージェントとは明らかに知識量が違いました。」
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30代・男性・公認会計士
「BIG4から事業会社への転職を相談したところ、会計士のキャリアパスを深く理解したうえで複数の選択肢を提示してくれました。総合エージェントでは得られない専門的なサポートでした。」
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40代・女性・法務部長
「法務の転職市場についてこれほど詳しいエージェントは初めてでした。年収交渉のポイントも具体的に教えてもらえて、希望以上の条件で内定をもらえました。」

非公開求人が豊富で年収アップ事例も多い

MS-Japanが保有する求人の多くは非公開求人です。一般の求人サイトには掲載されていない上場企業の管理職ポジションや、士業事務所のパートナー候補求人も多数取り扱っています。年収アップを実現した利用者の声も多く寄せられています。

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30代・男性・財務
「ネットで探しても見つからないような非公開の財務ポジションを複数紹介してもらいました。最終的に上場企業の財務部長ポジションに転職でき、年収も200万円アップしました。」
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40代・女性・経理部長
「非公開求人の中に、ずっと探していた規模感の会社の経理責任者ポジションがありました。登録して本当によかったです。エージェントからの提案がなければ知ることすらできませんでした。」

エージェント・スカウト・求人サイト機能が一体化していて使いやすい

MS-Japanの大きな特徴が、「エージェントによる個別サポート」「企業からのスカウト」「自分で求人を検索して応募できる機能」がひとつのプラットフォームに統合されている点です。

複数のサービスに登録して情報を管理する手間がなく、一つのアカウントで転職活動をすべて完結できると利用者から好評です。

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30代・男性・経営企画
「エージェントに相談しながら、自分でも求人を検索して応募できるのが便利でした。他の転職サービスだとエージェント型か求人サイト型かどちらかに偏りがちですが、MS-Japanは両方いいとこ取りです。」
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30代・女性・人事マネージャー
「登録後に企業からスカウトが届いたのが嬉しかったです。エージェントとの面談に加えてスカウトも来るので、転職活動の選択肢が広がった実感がありました。」

スカウトも届く

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MS-Japanの悪い評判・口コミ【デメリット・注意点】

一方で、MS-Japanには悪い評判もあります。「しつこい」「遅い」と言われる背景を、具体的な口コミとともに見ていきましょう。

連絡が多い・しつこいと感じる場合がある

悪い口コミで最も多いのが、「登録後に電話やメールの連絡が多い」という声です。

MS-Japanはエージェント型サービスのため、担当アドバイザーが積極的にサポートしようとする分、連絡頻度が高くなりがちです。特に登録直後は面談の案内やヒアリングの連絡が集中するため、「しつこい」と感じる方もいます。

編集者
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初回面談時に「連絡はメールのみにしてほしい」「連絡頻度を減らしてほしい」と伝えれば対応してもらえます。希望をはっきり伝えることが大切です。

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30代・男性・経理
「登録後すぐに電話が何度もかかってきました。仕事中だったので少し困りましたが、メール連絡に変えてほしいと伝えたらすぐに対応してもらえました。」
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30代・女性・人事
「在職中の転職活動だったので、日中の電話は困りました。ただ、連絡方法の希望をしっかり伝えてからは問題なく使えました。最初だけ少し大変でした。」

担当者との相性が合わないことがある

担当者によって対応の質に差がある」という声も一定数見られます。専門的な知識を持つアドバイザーが多い一方で、担当者との相性や経験値によって満足度が変わるケースもあるようです。

編集者
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担当者との相性が合わないと感じた場合は、遠慮なく担当者の変更を申し出ましょう。MS-Japanでは担当者変更に対応しています。我慢して活動を続けるよりも、相性の良い担当者に変えてもらう方が転職成功への近道です。

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30代・男性・財務
「最初の担当者とは少し話が噛み合わず、担当変更をお願いしました。変更後の担当者は業界知識が豊富で、最終的に希望通りの転職ができました。遠慮せず相談してよかったです。」
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40代・女性・法務
「担当者によって提案の質にばらつきがあると感じました。ただ、変更依頼はすんなり通ったので、合わないと思ったら早めに相談するのがおすすめです。」

求人が都市部・特定職種に偏っており地方・他職種は弱い

MS-Japanの求人は首都圏・大阪・名古屋などの主要都市に集中しており、地方在住の方や地方への転職を希望する方には求人の選択肢が限られることがあります。

また、管理部門・士業以外の職種(営業・エンジニア・製造など)には対応していないため、職種によってはそもそも利用が難しい点も注意が必要です。

編集者
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地方での転職を希望する場合は、リクルートエージェントやdodaと併用することで選択肢を広げられます。管理部門の専門求人はMS-Japanで、地方求人は総合エージェントで探す「二刀流」が効果的です。

対応が遅いと感じるケースがある

求人の紹介や返信が遅い」と感じる口コミも一部見られます。担当アドバイザーの業務量や時期によって、連絡のスピードに差が出ることがあるようです。

特に転職活動を急いでいる方にとっては、対応の遅さがストレスになるケースもあります。

編集者
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○月末までには転職を決めたい」など、希望する転職時期を最初に明確に伝えておきましょう。スケジュール感を共有することで、担当者も優先的に動いてくれます。

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30代・男性・経理
「求人を紹介してほしいと伝えてから返信が来るまで数日かかることがありました。急いでいる旨を伝えたらスピードが上がったので、最初から希望を伝えておけばよかったと思います。」
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30代・女性・人事
「担当者が変わったタイミングで少し対応が遅くなりました。ただ、催促したらすぐに動いてもらえたので、積極的にコミュニケーションを取ることが大切だと感じました。」

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MS-Japanに登録すべき人・やめておくべき人

ここまでの評判を踏まえ、MS-Japanがおすすめな人・やめておくべき人を整理します。

MS-Japanがおすすめな人

MS-Japanがおすすめな人
  • 経理・財務・人事・法務・経営企画などの管理部門に携わっている人
  • 公認会計士・税理士・弁護士・社労士などの士業でキャリアアップを目指す人
  • 一般公開されていない非公開求人にアクセスしたい人
  • 専門性を活かした年収アップを実現したい人
  • 書類添削・面接対策など手厚いサポートを受けながら転職したい人

MS-Japanの利用をやめておくべき人

MS-Japanをやめておくべき人
  • 営業・エンジニア・製造など管理部門・士業以外の職種への転職を希望する人
  • 地方(地方都市・郊外)への転職を希望する人
  • 担当者からの連絡を極力減らしたい
  • 管理部門の実務経験がまったくない未経験者

MS-Japanは管理部門・士業のキャリアを持つ方にとって、これ以上ない専門特化型のエージェントです。逆に、対象職種外の方や地方在住の方は、総合型の転職エージェントを主軸にしながらMS-Japanを補助的に活用するのが現実的です。

管理部門・士業の方へ

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MS-Japanで「断られた」は本当にある?その理由と対策

「MS-Japanに登録しようとしたら断られた」という声が一部で見られます。実際にどのようなケースで断られるのか、そして断られた場合の対処法を解説します。

登録・利用を断られるケースとは

MS-Japanは管理部門・士業に特化したサービスのため、以下のようなケースでは登録後に十分なサポートを受けられない、もしくはサービス対象外と判断される場合があります。

断られる・サポートが限定的になるケース
  • 管理部門・士業の実務経験が一切ない場合
  • 希望職種がMS-Japanの対応範囲外(営業・エンジニア等)の場合
  • 希望勤務地がMS-Japanの拠点がないエリア(一部地方)の場合
  • 直近の職務経歴が不安定(短期離職の繰り返し等)な場合

「断られた」という声の多くは、MS-Japanの専門領域と求職者の経歴・希望のミスマッチが原因です。サービスの質を高く保つためにサポート対象を絞っているという側面もあり、悪質なサービスではありません。

断られた場合の代替サービス

MS-Japanのサポート対象外と判断された場合でも、諦める必要はありません。以下のサービスへの登録を検討しましょう。

MS-Japanで断られた場合の代替サービス
  • リクルートエージェント:業界最大規模の求人数で職種・地域を問わず対応
  • doda:幅広い職種・年代に対応し、地方求人も豊富
  • ヒュープロ:会計・税務・経理特化で、未経験からの挑戦にも対応
編集者
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MS-Japanに限らず、転職エージェントは複数同時登録が基本です。1社に絞らず複数のサービスを活用することで、求人の選択肢と成功確率が大幅に上がります。

MS-Japanの利用の流れ

MS-Japanの利用は5つのステップで進みます。登録から内定まで、それぞれのポイントを解説します。

STEP 1
無料登録

公式サイトから氏名・連絡先・現在の職種・希望条件などを入力して会員登録します。登録は5分程度で完了し、完全無料です。登録後すぐに求人の閲覧やスカウトの受け取りが可能になります。

STEP 2
初回面談(リモート・電話対応)

担当アドバイザーとの初回面談でこれまでの経歴・希望条件・転職時期などをヒアリングします。オンライン(Zoom等)や電話でも対応しているため、在職中でも参加しやすい環境です。

STEP 3
求人紹介・応募

面談内容をもとに、担当アドバイザーが非公開求人を含む適切な求人を提案します。自分でプラットフォーム上の求人を検索して応募することも可能です。企業からのスカウトが届く場合もあります。

STEP 4
面接・選考サポート

応募後は書類添削・面接対策・企業の内部情報の共有など手厚いサポートが受けられます。管理部門特有の面接の傾向と対策についてもアドバイスしてもらえます。

STEP 5
内定・条件交渉・入社

内定後は年収・入社日・ポジションなどの条件交渉を担当アドバイザーが代行します。管理部門の年収相場を熟知したアドバイザーが交渉するため、自分で交渉するよりも好条件を引き出せるケースが多いです。

編集者
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登録は5分程度で完了します。まずは登録して、どんな求人やスカウトが届くか確認してみましょう。

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MS-Japanを最大限活用するためのポイント

MS-Japanを最大限に活用するためのポイントを紹介します。

希望条件(譲れない軸)を最初に明確に伝える

MS-Japanを活用するうえで最も重要なのが、初回面談での希望条件の伝え方です。

「年収は最低○○万円以上」「残業は月○時間以内」「上場企業限定」など、絶対に譲れない条件を具体的な数字で伝えることで、ミスマッチな求人を紹介されるリスクが大幅に減ります。希望が曖昧だと担当者も的確な提案ができないため、遠慮せず明確に伝えましょう。

書類添削・面接対策は必ず活用する

MS-Japanには職務経歴書の添削・面接対策のサポートが無料で含まれています。管理部門・士業の採用では、専門スキルや実績の書き方が書類選考の通過率を大きく左右します。

「自分の経歴はそれほどアピールできない」と感じていても、アドバイザーが専門的な視点から強みを引き出してくれます。自己流で書類を作成するよりも格段に通過率が上がるため、必ず活用しましょう。

気になる求人は迷わず相談する

MS-Japanのプラットフォームで気になる求人を見つけたら、「自分には少し背伸びかも」と感じても迷わず担当者に相談しましょう

担当アドバイザーは企業の採用担当者とのパイプを持っており、公開情報には載っていない採用意向や評価ポイントを把握しています。「実はこの求人は経験が浅くても前向きに検討してもらえる」といった情報を教えてもらえることもあります。

複数の転職エージェントを並行して使う

転職成功率を高めるうえで、MS-Japanだけに絞らず複数のエージェントを並行利用することが重要です。

MS-Japanで管理部門・士業の専門求人にアクセスしながら、リクルートエージェントやdodaで求人の母数を増やすことで、比較検討できる選択肢が広がり、より良い条件の求人に出会える確率が上がります。

まずは無料で登録してみる

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MS-Japanと一緒に使いたいおすすめ転職エージェント

MS-Japanは管理部門・士業の専門求人に強い一方、求人の幅や地域カバレッジには限りがあります。以下の3サービスと組み合わせることで、転職活動の幅と成功確率が大きく向上します

ハイクラス転職ジョブリー

サービス名ジョブリー
対象高年収・ハイクラス求人
特徴非公開求人を多数取り扱い
平均年収800〜2,000万円の高年収・ハイクラス転職におすすめ
公式ページhttps://jobree.co.jp/

ジョブリー』は、ハイクラスに特化した転職エージェントです。大手企業の非公開求人など、高年収・ハイクラスの求人情報を豊富に取り揃えています。年収800万円を超える求人が60%以上、さらに年収1,000万円以上の求人も20%以上です。
また、一般には公開できない限定の高待遇や高給与の求人も多数掲載されています。

求人情報だけでなく、専任のキャリアアドバイザーが転職活動を全面的にサポートいたします!エージェントを活用することでよりスムーズに、転職活動や選考対策を進めていくことができます!

選ばれる理由
  • 年収アップに強み!年収100万円以上アップした転職事例多数
  • 非公開求人が多数!平均年収800〜2,000万円!
  • ハイクラス転職に特化した経験豊富なキャリアアドバイザーによる無料転職相談

第二新卒エージェントneo

特徴
  • 20代特化 × 未経験歓迎求人が豊富
  • 専任アドバイザーの徹底サポート
  • 全国対応&安心のブラック企業排除
サービス名第二新卒エージェントneo
取扱求人数公開求人12,000件以上(2025年1月時点)
取り扱い職種営業系、事務管理職系、エンジニア系、サービス・販売系、その他専門職
対応エリア全国
公式サイトhttps://www.neo-career.co.jp/

第二新卒エージェントneoは、20代・既卒・フリーターの正社員就職に強いネオキャリア運営の転職エージェントです。
全国1万2000件超の求人を保有し、営業・事務・ITエンジニアから企画・マーケ職まで未経験OK案件が充実しています。

登録後は適職診断で強みを可視化し、専任アドバイザーが自己分析、書類添削、面接対策、条件交渉、入社後フォローを完全無料で伴走。

東京・大阪・名古屋・福岡の4拠点+オンラインで全国対応、最短5日内定例も。LINE相談は24時間受付、ブラック企業排除の厳選求人だから安心です。

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MS-Japanに関するよくある質問(FAQ)

MS-Japanは未経験でも利用できますか?

管理部門・士業の実務経験がまったくない場合は、サポートが限定的になるケースがあります。ただし、簿記の資格を保有していたり、経理補助・総務兼任などで管理部門業務に一部携わっていたりする場合は利用可能なケースがあります。まずは登録して担当者に相談してみましょう。経理・財務の未経験転職を検討している方はヒュープロとの併用がおすすめです。

利用料金はかかりますか?

求職者(転職を希望する方)の利用は完全無料です。MS-Japanは企業側から採用成功報酬を受け取るビジネスモデルのため、求職者が費用を負担することは一切ありません。登録から内定・入社後のフォローまで、すべてのサービスを無料で利用できます。

退会方法を教えてください。

マイページの設定画面から退会手続きができます。または、担当アドバイザーや問い合わせ窓口に退会の意思を伝える方法でも対応してもらえます。退会後も再登録は可能です。転職活動が一段落した後や、内定が決まった後でも気軽に退会できます。

担当者を変更することはできますか?

はい、担当者の変更は可能です。「相性が合わない」「提案の質に不満がある」と感じた場合は、遠慮なく変更を申し出ましょう。MS-Japanのサポートデスクや担当者に直接「担当者を変えてほしい」と伝えれば対応してもらえます。担当者との相性は転職成功に大きく影響するため、早めに相談することをおすすめします。

MS-Japanの内定決定率・サポート実績はどのくらいですか?

MS-Japanは1990年の創業以来、30年以上にわたって管理部門・士業の転職支援を行っており、累計の転職支援実績は非常に多数にのぼります。具体的な内定決定率は公開されていませんが、管理部門・士業に特化した専門性の高いサービスとして、多くの利用者から高い評価を得ています。

経理・財務未経験でも応募できる求人はありますか?

MS-Japanは基本的に管理部門の実務経験者を対象としたサービスのため、完全未経験の方向けの求人は少ない傾向があります。ただし、日商簿記2級以上の資格保有者や、バックオフィス業務に一部関わっていた方向けの求人は一定数存在します。経理・財務への未経験転職を目指している方は、ヒュープロやdodaなど未経験歓迎求人が豊富なサービスとの併用をおすすめします。

まとめ|MS-Japanは管理部門・士業のキャリアアップに強い専門特化型エージェント

MS-Japanは、経理・財務・人事・法務などの管理部門と士業に完全特化した転職エージェントです。

「しつこい」「遅い」「断られた」といった評判の多くは、連絡頻度・対応スピード・サービス対象外によるミスマッチが原因でした。サービス自体の質が低いわけではなく、管理部門・士業の経験を持つ方にとっては、他のエージェントでは出会えない専門求人にアクセスできる非常に心強いサービスです。

MS-Japan活用のまとめ
  • 管理部門・士業に特化した非公開求人が豊富
  • 担当アドバイザーが業界・職種に精通した専門家
  • 希望条件・転職時期は最初に明確に伝えることがカギ
  • 担当者との相性が合わなければ遠慮なく変更を申し出る
  • リクルートエージェント・dodaとの併用で成功率アップ

まずは無料で登録して、どんな求人やスカウトが届くか確認してみましょう。登録するだけで管理部門・士業の非公開求人にアクセスできるため、今すぐ転職を考えていない方の情報収集にも十分活用できます。

無料・5分で登録完了

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